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与那城 敬-バリトンの騎士(ナイト)

2010年3月16日(火曜日)
兵庫県立芸術文化センター大ホール
バリトン:与那城 敬
ピアノ:山口 陽子

瀧廉太郎:荒城の月
瀧廉太郎:花
高田三郎:くちなし
中田喜直:木兎
バッハ:主よ人の喜びを
ヘンデル:オンブラ・マイ・フ
シューベルト:アヴェ・マリア
マスカーニ:アヴェ・マリア
ドニゼッティ:オペラ「愛の妙薬」より“かつてのパリスのように”
ヴェルディ:ロドリーゴの死

 与那城 敬は県立西宮高校音楽科でピアノを専攻していた。抜群にうまかった。余裕で桐朋のピアノ科に進学。それが今や、ヒッパリダコのオペラ歌手。初めて聴いたのはカルメンのモラレス役。相変わらずワンコインコンサートはレベルが高い。彼も前回の吉田誠と同じく国際スターになれます。日本の演奏家のレベル、高くなってきましたなー。

 
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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

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  • 桜咲くころ=淡路島の地鶏焼きをメインに熊本直送馬刺し、鹿児島の親鶏、黒毛和牛のてっちゃん、ほか、おいしい一品料理を楽しめます。また、日本酒、焼酎、ワインがリーズナブルに楽しめます。
    ピアノバー・トップウイン=1935年製の古いスタインウェイのグランドピアノがたまに鳴ります。ワインを中心にカクテル、シングルモルト、日本酒、焼酎等できるだけ品質の高いお飲みものをそろえるように努力いたしております。
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